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再びの地、営団線、万世橋、そして・・・・・・!

JUGEMテーマ:艦隊これくしょん -艦これ-

 

どーも、まさまさです!

さて、前回の川越の続きです。

 

2月14日

川越駅

KIMG0767.jpg

「さ、というわけで、駅です」

飛龍「なんか、疲れてません?」

「いやーちょっと、普段マスクしないから……疲れるんだよー」

飛龍「そこに人混みもですね……」

「そそ」

「とりあえず、副都心線直通の東武で行くぞい」

 

東武東上線

「なんでここまで来て、また、東急線の車両なんだよ」

飛龍「運がない」

「東武の車両に乗りたかった」

東京メトロ副都心線直通 元町・中華街行き

「このまま乗れば、横浜かー」

飛龍「便利になりましたよね」

「大学に居た時よりも路線網が複雑化してきてる」

東京メトロ池袋

「ささ、営団丸ノ内線に」

飛龍「だから、言い方、古い!」

東京メトロ営団丸ノ内線

「あれだ、飛龍はこの路線の開業を知っているんだよな?」

飛龍「いや、建設開始直前あたりですね。その前にミッドウェーが起きてます」

「そうか……」

飛龍「方南町行なんてありましたっけ?」

「最近、方南町の駅改良工事があって、直通するようになったらしい」

「その結果、ホームが伸びて、6両が入れるようになったから直通を開始」

飛龍「ほうほう、なんかメリットはあったんですか?」

「まず、利便性が向上。中野坂上での乗り換えが不要になったから、中野坂上の混雑緩和にも繋がったらしい」

飛龍「ほうほう」

「あとは編成長が統一されることで、運用上もメリットがあってだな……ってもう銀座か」

飛龍「乗り換えですね」

営団銀座

飛龍「乗り換えの時はやっぱり、歩くんですね……」

「どこもしょうがない……」

営団銀座線

「1000系と書かないと戦前車」

飛龍「???」

「1000形は戦前の銀座線」

飛龍「ややこしい違いですね……」

「で、大幅に変わっていることがあります!それは何でしょう」

飛龍「そういえば1月に乗った時も思ったんですけど、灯りが消えないですよね?」

「正解!」

飛龍「そこなんですね」

「昔は第3軌条が分岐器とかで途切れると予備灯に切り替わって、少しの間、薄暗かったらしい」

「だから戦前〜01系登場までの間を設定にしている映画とかで銀座線が出てくるとだと少し暗くなる」

飛龍「分岐器?予備灯?」

「分岐器はポイントレールのこと。予備灯は非常灯ともいうが、電源が第3軌条から取れなくなった時にバッテリーから供給される室内の灯り」

「ちなみにだが、薄暗くなるのを再現できる編成がいるらしい。イベントモードだかでできるとか」

飛龍「へー」

「で、銀座線、戦前からあるので爆撃跡もあるらしいのだが……」

飛龍「んーどこでしょう……」

「今は、工事中だからむき出しになっているはずなんだけど……」

「わかんねぇ」

 

営団神田

『かんだーかんだー』

「はい到着」

飛龍「前回見れなかった、あれを見ましょうか」

「その前に」

KIMG0769.jpg

「貴重な展示を見ようか」

飛龍「ほうほう、こうにやって川の下に作ったんですか」

「らしいね」

万世橋駅跡

KIMG0774.jpg

「ここが戦前にあった中央本線万世橋駅跡」

飛龍「ここですか。ホームがあった分、少し広くなってますね」

「今は跡地にJRが旗振り役のショッピングセンターだったかがあるはず」

飛龍「用地の有効活用ですね」

「で、だ」

「その目の前にだな……見つけたのだよ!」

飛龍「『あれ』ですね!」

KIMG0776.jpg

 

「秋葉原泊地!!!」

 

飛龍「本物はデカい」

「思ったよりもでかでかとあってびっくりした」

飛龍「……ところで今、何時です?」

「あ、戻る!」

飛龍(やっぱこの人、誰かいないとだらけるぞ……)

ということでカレー機関!

今回はテーブル席!

そして、白露さん!!!!と、1MYBキーボードのぱやんさん!!!

 

「いやー、疲れがねー飛ぶよねーかわいいよねー」

飛龍「私が居ればって言ったよな、つい3時間前の川越、鯛おみくじの前で!」

「三越飛龍米が移動している。てか、また見える位置!」

飛龍「そういうことですよ!提督!」

ちなみに白露さんいわく

 

白露「今日が1番、倍率が高かったらしいよー」

 

「ふぁっ!?」

なんてこったーい

新車の教育とか考えてここか28日しか取れないからって応募して、この日が取れたのは奇跡。

独り身でも寂しくないバレンタイン。

料理。

美味しいのはわかっているので、調味料などを探ってみましょうか。

前菜のドレッシングはバルサミコ酢の酸味にほのかなチョコレートの甘み。(前回はごまドレッシング)

「肉じゃがは……」

なるほど。

この感じはみりんを使わないレシピで作ってるかな?

※みりんを入れる入れないの好みは個人次第です。ちなみに私はその時の気分で作るので入ったり入らなかったり……。

余談ですが、宮内庁の大御膳課(要は皇族の専属料理人)に勤めておられた、谷部金次郎さんのレシピ本はみりん無しのレシピですね。

そして、カレー!!!!

野菜カレー、辛口、大盛で!

意外と量あるな!

それとトッピングのチーズ!

白露さんから愛をこめて……!

あるYoutuberさんが「料理は温度、料理は科学」とおっしゃっていましたが(この考えはこの考えで合っていると私は思います)それに加えたい一言が!

 

『料理は気持ち!』

 

ピリッと来る辛さがたまらんのです!

デザートは羊羹を。

ちなみにテーブルで私だけでした。

ちょっと理由がありまして……。

翌日、夕方からとはいえ仕事。

アルコールチェックで引っかかったらアウトなのです……。

なぜ、アルコールチェックが絡むのか。

もう一つのデザートはティラミスです。

ティラミスが嫌いということではないです。(むしろたくさん食いたい)

ティラミスは洋酒を普通は使います。

もう、お分かりですね!そういうことです!

(歯磨き粉やメロンパンの成分に反応して、検知されるぐらい精度のいいの機械だから仕方ないね!)

「やっぱ有給、夜勤分も使うべきだったかなー」←使わなくて正解だった

そして、最後になんと!!!

 

白露「私の妹が作ってくれたチョコをお渡しします!」

「ねぇ、飛龍」

飛龍「なんですか?」

「現実に帰りたくない」

飛龍「現実行きの切符」Suicaを差し出す

 

御一緒になった提督の皆様、そして、カレー機関の皆様!

ありがとうございました!!

 

上野駅

「楽しかった!!!」

飛龍「あっという間でしたね」

「それと疲れたからグリーンでね」

飛龍「まさか、特急とか言い出さないですよね?」

「列車がないから通勤快速高崎行きでな」

飛龍「なら良いですけど」

Suica用グリーン券販売機『やぁ!今日は平日!1000円だよ!』

「 」

飛龍「え?まさか……」

「忘れてた……。降りるときにチャージしないと足りない……」

 

飛龍「こぉーの!ダメ提督!!!」

 

「申し訳ない……」

 

 

こうして実家に戻りました。

※チョコは冷蔵庫で保管し、翌日、朝食のデザートで食べました。

ほのかな甘みとイチゴの甘味と香り、フレークの食感、(若干の思い出補正の酸味も)がおいしかったです。


次回予告

 

 

提督よ、長き歩みの果てが来た。

たとえ提督の想いが届かなくとも、心の中の想い出はいつまでも輝き続けるだろう。

左手の薬指の光はいつまでも輝き続けるだろう。

君と見上げたあの空のように―――。

今こそ決断を下すとき。

 

次回の更新は

 

『2/15、コンレイノギカッコカリ』

 

に停まります。

 

今回はこのあたりで!

ではでは!(予告の元ネタわかる人いるのかなぁ……。『停まります』にしたのがポイント)


【ノスタルジー】小江戸、川越

 

どーも!まさまさです!

さて、交通費を浮かすため観光のために行ってきました。

DSC_0545.JPG

川越です!

飛龍「ん?交通費を浮かすため?」

「シーッ!決して、カレー機関へ行くための交通費を浮かせるため、親に観光をダシにして行ったわけではないぞ」

飛龍「絶対、そっちがメインだろ、この提督」

さて、先に書いておきますが、世間で謎の新型コロナが絶賛大流行中!なのでマスクをしていきました。

結果、カレーが終わるころに体力を使い果たしました←おい

実家で寝て起きたら、帰りの出発予定時刻を大幅に過ぎていて(3時間延発)焦りましたが

「土曜か。休日割あるやん」

に気づいて、ゆっくりと『エンジンチェックランプ』点のトラブル対処をしつつ、長野に戻りました。

 

そんなこんなで、川越です。

DSC_0534k.JPG

川越氷川神社

「飛龍さんや」

飛龍「はい」

「周りがカップルだらけでくっそ気まずい」

飛龍「んーそれはどうしようも……」

「ところでだ、鯛を釣る御神籤があるらしい」

飛龍「え!?鯛を釣ると御神籤ですか!?」

「らしいよ。親が言うには」

「これか」

飛龍「はぁー、本当に釣っていますねー」

飛龍「あ、提督の恋愛運でも見ましょう!」

「いいよー、そんな俺には似合わん……」

飛龍「リアルに独り身がずっと続いていて心配なので、見てください」(切実)

「そこまで言うならまぁ……」

 

ピンク鯛「やぁ!」

 

「釣れた」

飛龍「釣れましたね」

 

「どれどれ……」

飛龍「ふむふむ」

飛龍「この浮気者!」

「え」

 

飛龍「読みますよ」

 

御神籤『アジサイ 花言葉:固い絆

第十三番 末吉

ついつい他人と比較して気が多くなりがちです。気持ちが浮かれると本来目指すべきものが見えなくなってしまうこともあります。常に自制心を以て雰囲気に流されないように注意しましょう。一方で出会いは多く巡り会えます。健全な相手なら良いお付き合いに発展することでしょう。

出会い:梅雨頃出会いが多く待っている

進展:しっかり吟味して相手を選びましょう

相性:明るく切り替えの早い人

運気:勢いのみに任せると転落する

待ち合わせ:人通りの多い広い場所は避けること』

 

「花言葉にはとても及ばない文言が……」

飛龍「だから浮気者」

「まぁーほら、俺には飛龍がいるし!」

飛龍「提督……!」

 

 

DSC_0537.JPG

はい!時の鐘!

運よく15時ごろに到着したので、鐘が鳴るのを見れました!

飛龍「いやー良い音色でしたねー」

「町並みにあっていて、なんというか、こう侘び寂びを感じられたよね」

DSC_0545.JPG

飛龍「出たな!長い麩菓子!」

「水曜どうでしょうの『対決列島』でおなじみ!」

飛龍「何ですか?2本とか対決するんですか?」

「違う!親も『食うんだ』って買った」

飛龍「で、お味は?」

「まさかのまだ食べてません!」

飛龍「よし!鎮守府でみんなで食べよう!」

「はいよ」

飛龍「オシャレな看板」

「別の建物だけど、ステンドグラスがあるオシャレな建物に歯医者があるというカオスな光景」

飛龍「街並みはきれいですよ」

「まー街並みはね」

「たださ……」

飛龍「?」

「飛騨高山のほうがきれいなんだよね……。ここより人も少ないし……」(あくまでも個人の感想です)

飛龍「あぁ……、『人混みが疲れる』って言ってましたね……。」

「なんかさ、気疲れするんだよな……人混みって」

飛龍「そんなので大丈夫か?」

「大丈夫だ。問題ない」

次回へ続く……


2019〜20年!南方戦線報告書

 

どーも!まさまさです!

遅くなりましたが1月14日まで行われていました、『南方戦線イベント』の報告書です。

攻略海域

イベ2.png

 

 

……はい。

ということで今回はE−3までの攻略となりました。

いやー、仕方ないよね。

人生強制イベント『相続に伴う不動産売却』が発生したんだから。

とまぁ、忙しすぎて手を付けられない状況でした。

飛龍「ん?おかしいなぁ……」

「?」

飛龍「余裕ぶって、初日に関電トンネル行ったり、ライブにカレー行ってたのはどこの誰かなぁー?」(#^ω^)

「んんん、はい次!」

・着任艦娘

・石垣

・Perth

 

以上!2名!

「個人的には平戸とアトランタまでいきたかった」

飛龍「あれ?平戸ちゃんはライブの時に言ってましたね。だけど、またなんで、アトランタさんも?」

「あのグラフィックの目線がぞくぞk」

飛龍「うちの提督やっぱ頭がおかしくなってる」

明石「たぶん仕様です」

「ま、とりあえずはこんな感じの成果ですな」

飛龍「で、次回は何を?」

「いやーよくぞ聞いてくれました!」

 

次回予告

 

警戒陣!新型?防護すりゃーダイジョブっしょ!

 

マスクを着けて行く!


小江戸川越!


 

再びの地!奇跡のバレンタイン!

 

の2本をお届けする予定です!

 

飛龍「あれ?2/15のコンレイノギカッコカリは?」

「そのあとね!」

 

ということでざっくりとした報告ですが、報告書です。

それでは次回の執筆に入ります!

 

ではでは!


新車、信濃路へ

どうも、まさまさです。

 

遂に、遂に!

 

 

来ます!

 

 

信濃路に!

 

ご存知の方はご存知!

新聞報道やプレスリリース発表のとおり帝都東京から03系がやってきます。

 

ここ最近、更新していなかったのは、この車両の受け入れのため仕事がバタバタしていたから。

それとそろそろ、卒業入学シーズンですね。交代番の引き受けとかをやっていました。

(春闘?やっても収益ギリギリで賃金、上げらんねぇーんだから止めない?)

youtubeで

『03系 長野電鉄』

と検索すると出てきますよ。

 

なぜか入換を知って来ていた鉄道ファンが撮影した、私の仕事中の動画が!

(なんで知ってんの?甲種輸送は、鉄道ダイヤ情報に掲載されたらしいけども)

 

連結開放、増結、推進運転。

かなり気を使いました。

なにせ、中古車とはいえ新形式ですからね……。

連結・推進運転時にはいろいろ考えるんですよ。

ブレーキの掛け方、ノッチの入れ方……。

全ては新形式の車輪や機器を傷つけないようにするため。

まぁ、普段の仕事には無いイレギュラーな仕事でしたからね……。

そんなこんなで忙しかったわけです。

 

飛龍「ほぇー、これが提督の仕事中……。」

蒼龍「それにしても提督の本気の運転技術。初めて見た気がする。」

「いつだってリアル仕事は本気だい!」

飛龍「あと何とか銀河は入手したんですね」ジーッ

「いやーきつかったぜ!ちまちま集めるの……って飛龍さん、なんすか」

飛龍「いやー、珍しく執務してるから暖冬なんじゃないのかと」

「やるときは、やるのです!」

飛龍「鳳翔さんのように言ってもダメです!備蓄とレベリングする!!」

「そうだなー」

飛龍「それにイベントの『報告書』まだでしょう?」

「あい」

飛龍「それと15日!」

「日勤分、有給、取れましたよ」

飛龍「ならよろしい」

「なんで飛龍が得意げなのさ……。大事なのは由良さんと三越でしょ?」

飛龍「そうですね!そのあとは赤城さんですね!」

「そうだねー。これでうちの鎮守府も4人になる予定なのね」

 

「ケッコンカッコカリ済みの艦娘」

 

飛龍「まったく……、私と蒼龍の時は勢いでしましたよね?」

「Yes!」

飛龍「何が『Yes!』ですか」

蒼龍「おかげて提督、未だに思い出せていないですよね?飛龍と交わしたあの日!」

「……申し訳ねぇ……、あの時はうれしくてつい……ね?」

(※1番目に飛龍、2番目に蒼龍の順番)

「なんせ、ほら、一番かわいいかわいい言っててさ、いざそのレベルになりましたってなったら速攻でするよねー」

飛龍「これはホワイトデーに期待しておきますか」

「あー、善処する」

そんなこんなで、『イベント海域報告書』の執筆にでも取り掛かろうかと思います。

「……、2月、ぶっちゃけ、まだ忙しそうなんだよな……。3月、4月も……」

由良「疲れたら癒してあげますからね?ね?」

「由良ねぇーさーん!!」

というわけで今回はこの辺で!

ではでは!


【年始休暇!後編】カレー機関

どーも!まさまさです!

ということで、後編はカレー機関です!

KIMG0716.jpg

 

券が取れるとは思ってもいませんでしたが、取れましたので行ってきした!

それでは、どうぞ!

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