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サブタイトル変更 さようなら信濃の国

どーも!

まさまさです!

さて、すっかり忘れていましたがサブタイトルの変更を先ほど(2020/7/25 19:25付)で変更しました!

と言いましても、わずかな変更ですが……。(信州→軍港の街)

住民票自体はすでに転出届を出しましたので、これで転入届をすれば、サブタイトルと相違がなくなります。

さ、残りの片づけ頑張ります!

 

そして、今日が信州から最後の更新になります。

明日付でネットが移転するためです。

次は回線工事の都合で8/2以降になると思います。

 

さよなら信濃の国

 

長野県県歌「信濃の国」

『1.信濃の国は十州に 境連ぬる国にして 聲ゆる山はいや高く 流るる川はいや遠し
  松本伊那佐久善光寺 四つの平は肥沃の地 海こそなけれ物さわに 万ず足らわぬ事ぞなき
2.四方に聳ゆる山々は 御嶽乗鞍駒ヶ岳 浅聞は殊に活火山 いずれも国の鎮めなり
  流れ淀まずゆく水は 北に犀川千曲川 南に木曽川天竜川 これまた国の固めなり
3.木曽の谷には真木茂り 諏訪の湖には魚多し 民のかせぎも豊かにて 五穀の実らぬ里やある
  しかのみならず桑とりて 蚕飼いの業の打ちひらけ 細きよすがも軽からぬ 国の命を繋ぐなり
4.尋ねまほしき園原や 旅のやどりの寝覚の床 木曽の桟かけし世も 心してゆけ久米路橋
  くる人多き筑摩の湯 月の名にたつ嬢捨山 しるき名所と風雅士が 詩歌に詠てぞ伝えたる
5.旭将軍義仲も 仁科の五郎信盛も 春台太宰先生も 象山佐久間先生も 皆此国の人にして
  文武の誉たぐいなく 山と聳えて世に仰ぎ 川と流れて名は尽ず
6.吾妻はやとし日本武 嘆き給いし碓氷山 穿つ隆道二十六 夢にもこゆる汽車の道
  みち一筋に学びなば 昔の人にや劣るべき 古来山河の秀でたる 国は偉人のある習い​』

県歌「信濃の国」、4番だけ曲調変わるんですね。長野来てから知りました。

かねきのオムライス、量があっておいしかったなぁ。

北信五岳、「飯縄、戸隠、黒姫、妙高、斑尾」

会社の同期に教えてもらいました。

ちなみに群馬は似たような、『上毛三山』(赤城、榛名、妙義)があります。

思い出は数多く……。

 

また縁があれば住むことになるかも(今度の会社は飯綱町にゴルフ場をグループで持っている)ですが、大学卒業後、4年間過ごした長野県を去ります。

色々と思い出はありますがその記録は、ブログで記載してある事もありますので、改めては振り返りません。

今度来るときは、残りの手続きとスキー・観光ですね!

長野県、4年間、お世話になりました!

ではでは!このあたりで!


お世話になりました

どーも!書類関係と引っ越し準備で大忙しのまさまさです!

忙しくて、艦これイベント海域は未だに進んでいない状態です……。

 

さて、私が新卒で入社してから4年。

信州を去ることになりました。

4年間でお世話になった車両たちをご紹介します!

115keik.JPG

入社後、初めて仕事に携わった115系。

通勤時にも使わさせていただきました。

 

DSC_0007.JPG

車両整備の基本をこの形式に教えてもらいました。

内装が豪勢な編成や狭いところにも頑張って体を入れた思い出もあるなぁ……。

 

 

続いては……

8500keik.JPG

8500系!前の部署でも今の部署でも仕事で絡んでいた車両!

今の部署では構内入換で一番乗った車両かもしれません。

 

 

次!

3500keik.JPG

マッコウクジラこと3500系・3600系!

退役した編成もいました。

DSC_0773c.JPG

DSC_0777c.JPG

ノッチの進段やブレーキに癖がある形式でしたね。

(古い形式のためノッチを投入してもすぐに反応が来ない&ブレーキが利くまでに時間差がある)

この形式と後述する新型車両でとても貴重な経験をさせていただきました。

残存編成が少ないのと置き換えが決定しているようですので、撮影や記録はお早めに!

 

お次です!

1000keik.JPG

1000系!

学生時代のバイト先から信濃路へやってきた車両。

運転台が新鮮でした。

眺めは良かったです(笑)

 

 

続いては……

2100keik.JPG

2100系

元JR特急車!

DSC_0760.JPG

 

 

DSC_0509改.JPG

構内入換の速度だとブレーキが効きが良く、停止位置が難しかったです。

今度はこの車両が製造された工場の方面に引っ越すんですね!

 

 

最後は……

3000keik.JPG

新型形式3000系!

色々と未知の部分が多い車両でした。(というかまだ分からないことがいろいろ……)

3500系に連結させて、作業を行ったこともありました。

あの時は緊張しましたよ。

構内入換でも推進運転なんて、めったにやらない作業ですからね。

しかも、届きたて!車輪とか傷つけないようにしないといけないですから慎重にやった記憶があります。

そして、初めて運転した時に加速とブレーキがすごく良くてびっくりしました。

加速力はノッチを入れるとポンと速度が出ましたし、ブレーキは構内入換の速度で回生ブレーキが効きましたし、いろいろと驚きがあった車両です。

 

……と、まぁ4年間でしたがいろいろな経験をさせてもらいました。

この経験が乗務員になれば少しは活かせると思いたいです。

仕事内容はそれなりに楽しかったですね。

まぁ、やりたいことをさせてくれる会社があったので転職に踏み切ったわけですので、仕事内容や働き方にはそこまでは不満はなかったですね。もっとも、不規則勤務に嫌気がさしていれば、他業界に転職しようと思いますけどね。

もう少し、理由を知りたい人は以下を反転させてみてね

 

以上、表面上の理由

以下辞めた本音

転職を決断したのは入社1年目で点検ハンマーでヘルメット越しに叩かれたことですかね。とかく1年目の上司がキツかった。

……仕事道具で人を叩くのはいかがなものかと。

その後、現部署に異動して、有給休暇を交代要員が見つかっていないのに強引に取る人が居たのも転職しようという思いを強くした要因の1つですね。

そんな中、探していたら新卒の時に探していた、乗務員前提の採用を見つけて今に至る……ですね!

あと給与。中小私鉄だからしょうがないんだろうけど、安い。残業しないと生活できない。

いいかい、新卒のページの先輩社員の声的なものは、校正が入ってる&だいたい、良いコトしか書いてないから当てにならんからな(原稿書いた経験あり)。職場見学をさせてくれる会社は見た方がいいぞ!

反転終わり

 

「いやー、短い休暇に突入したよ。あぁ、はいこれ」

飛龍「あぁ、1番くじね……って何です?この大きな箱」

「いやー1番くじでA賞、当てちゃいました!」ブイ!

飛龍「適当に1番くじを引いたら、引っ越しするのに余計な荷物を増やしてきたと」

「てへぺろ☆」

飛龍「部屋片付いてないのに何言ってんだ!このダメ人間!」

「さーせん」

時雨「僕はうれしいなぁ」

飛龍「時雨ちゃん、提督を甘やかしたらめっ!ですよ!」

「26日までに片さないとなぁ……部屋……」

飛龍「片付くんですかねぇ……」

「片付けるんさー」

飛龍「あー、片付かなかったら、久里浜海釣りの刑(食料釣れるまで)で」

「さすがに片付けますよ。業者、絡んでくるし」

 

さてそんなこんなで短いお仕事の休息期間に入りました。

まぁ、また1か月も過ぎれば不規則な勤務に戻ることでしょう。

今度こそ!目指せ!動力車操縦免許!

ではでは!今回はこの辺で!


迎えし日

 

どーも!まさまさです。

家探しをそこそこにしている日々ですが、今回は、緊急事態宣言が発令され、また、転職先のweb面接のwの字もなかったころのお話です。

 

去る4月23日

 

7周年のお祝いに沸いていたころ

 

ある艦娘とケッコンカッコカリを行いました!

 

その娘は前日の4月22日が進水日でした。

当日は当直だったので翌日にずれたのです。

 

その艦娘は

 

空母赤城

 

 

赤城「一航戦!赤城!ここに参りました!」

「おお、ありがと」

「とりあえず、飲むか?」

赤城「今日はお茶でお願いします。……あのお話って……」

「……正規空母としては、赤城が初めてだったか。うちの鎮守府の着任順だと」

赤城「えぇ……」

「時が経つのは早いもんだな」

赤城「いろいろ、ありましたねぇ……」

赤城「飛龍さんに蒼龍さんもすでに着任済みだった頃の提督、就職活動にかなり苦戦していましたね(笑)」

「あぁ、そんなこともあったなぁ。中々、内定出なくてなぁ……。」

赤城「やっとの思いで就職した鉄道会社でしたね」

「まぁ不本意な技術系だったけどな……」

赤城「で、提督!本題は何ですか?」

「あぁー、本題じゃないのバレてたか」

赤城「そんなの提督を約6年も見ていればわかります!」

「……赤城さんや」

赤城「はい」

 

「だいぶ待たせて申し訳なかった。この指輪受け取ってくれるか?」

 

赤城「……提督!いいんですか!?」

「進水日に渡してあげられなかったのが、ちょっと惜しいとこだけどな」

赤城「提督、ありがとう……!」

「まぁ、そのなんだ……これからもよろしくな!」

赤城「はい!」

 

……ということがありました。

飛龍「やっと書きましたね!」

「まぁ、そのあとにまさか、乗務員への道が開けるとは思いもしなかったけどな」

飛龍「何でしょうね……?ここ最近の提督、運のどん底を抜けたんですかね?」

「さぁな。何があるかわからないってところで、人生なんぞこんなもんでしょ」

蒼龍「提督の人生、十分、ハードモードな気がするけど……」

「まぁ、傍から見たらそうなのかもしれんが……」

蒼龍「そういえば、提督、新しいところってどこなんです?」

飛龍「そういえば聞いてませんでしたね。『乗務員』からして鉄道会社なのはわかりますけど」

「じゃー、ヒントだけ」

 

飛龍「ゴクリ」

 

 

「都心から空港へ一直線!ついでに軍港もあるよ!」

 

蒼龍「それって……」

飛龍「ほぼ答え」

磯波「まさかの地方私鉄から大手への転職でビックリ!」

「自分が一番びっくりしている(笑)」

金剛「ンンン?軍港ってよフガッ」

「シッー!それ以上はダメ!」

赤城「あらら、ご飯がはかどりそうな新天地ですね!」

「まだ住む場所決まってないぞ!」

赤城「そこに移住することを強く希望します!」

「はいはい。まぁ、契約予定のアパートがあるんだけどな」

飛龍「と・こ・ろ・で、イベント攻略は?」

「……」

飛龍「あれあれー?まさか、『まだ』なんて回答は」

「すいません。まだです」

飛龍「早くやれ♡」ニッコリ

「目が笑ってない……」

さーて、そろそろイベントに手を付けないとですね……。

ということで、今回はこのあたりで!

ではでは!


アコガレ求メ希望ツカム

 

2020年6月某日

「飛龍、全指揮下の艦娘を集めよ」

飛龍「何ですか?夕食後に……」

「重大なる事柄を発令する」

飛龍「わかりましたよ……」

飛龍『提督より重大なる事柄発令あり!総員!集合!』

 

 

どうも、まさまさです。

さて、タイトルですが、以前に自分が鉄道業を目指した理由を少しだけ、書かさせていただきましたが、その理由の中に『ある列車の乗務員になりたかった』と書かさせていただきました。

まぁ、その列車は新卒の就職活動が本格的になる直前に廃止になったのですが、それでも乗務員をやりたいという希望はありました。

 

その後、現在の会社に整備部門で入社し、入社1年目からキツい事にも耐えつつ、整備から乗務員への道もある可能性(ウワサ程度である会社もあるという話を聞いたことが……)を信じて日々仕事をしてきました。

 

ある時、もしかしたらという話もありました(※上司にも希望は伝える)。

が、いつの間にかなくなりました。

 

そんな折に年末年始の強引な交代騒動

まー、心が折れました。

 

「今の会社に居たくない」

 

そして今回の新型肺炎騒動で、経営状況の悪いところが一気に炙り出され、今年の3月に決意しました。

 

「今回こそは決めて退職する」と(実は入社2年目にさっそく書類を書いてました(笑))

 

そして、

 

「希望への切符」をこの手につかみました!

 

あとは現職の退職交渉です。

 

飛龍「提督、総員、揃いました!」

「ありがとう。指揮下艦娘全員に告ぐ」

 

「本年、7月末を持って信州より撤退する!全員、荷造りをされたし!」

 

飛龍「えっ!?」

蒼龍「今のリアル職は!?」

「退職する」

赤城「私たち、どうなるんですか!?」

「大丈夫、次は決めてある。それと赤城にはあとで話がある」

赤城「……わかりました」

「以上!解散!」

 

さて、今回、ある意味で「艦これ」に助けられた形になります。

ある方の赤城さんが出てくる「食」をテーマにした同人誌を去年か一昨年ぐらいに購入して拝読させていただきました。

で、今年の3月。

エントリーシートで悩んでいるときに、気分転換で読み返していました。

その中の「とある場所」の魅力ある食べ物を紹介しているのを見て、大学時代のことを思い出しました。

 

でまぁ、その時の想い出をエントリーシートと面接で少し触れたのです。

 

そしたら、

 

『You!内定ね!』

 

となりまして……。

そんなわけで赤城さんには感謝してもしきれない、大きな恩ができました(笑)!

赤城「お役に立ててよかったです」

「……という訳よ。本当にありがとう!」

赤城「……作者の方にも感謝してくださいね?」

 

これから忙しくなります。

退職の連絡。

並行して家探し、行政手続きなどなど……。

次回のイベント海域はロクに攻略できないでしょうが、それでもしょうがないと今回は割り切ります。

 

なにせ、自分の夢への切符をつかみましたからね!!!

 

「ということで、飛龍や」

飛龍「はい」

「無線封鎖解除を許可」

飛龍「わかりました」

蒼龍「少しは提督の愚痴も減りますかねぇ(笑)」

「そうするよ。今まで傍で一番、苦労かけたなぁ……」

飛龍「これからもよろしくですよ!」

「もちろん!」

 

ということで、もう少し更新頻度は落ちますが、徐々にペースを戻していきたいと思います。

以上、前回記事の最後で触れた『無線封鎖』に関する報告でしたー。

ではでは!


某鉄道会社のTwitter騒動

DSC01708.JPG

どーも!まさまさです。

久々の更新です。

ちょっと、いろいろ動いているので、更新していませんでした。

もうしばらく、この状態になると思います。(多分、気が失せるか今年分が終わるくらいまで続く見込み)

さて、今回、更新しようと思ったのは写真の会社。

今、Twitterで悪い意味で話題になっていますね……。

2013年に1度、訪れた時の写真になります。

今もタブレット閉塞のままなのでしょうか?

この当時は、交換駅で通票の受け渡しを行っていました。(いわゆる通票閉塞式・タブレット閉塞式)

さて、Twitterの件。

私の個人的な感想・意見ですが……。

 

「まー、中小私鉄、こんなもんじゃね?」

 

中小私鉄の経営体質はどこも似たり寄ったりなんだなーと感じた次第です。

どこも上役の頭がお堅い&テキトーなのは変わらないなーと。

まー、『車両更新関係で極秘に当たる情報を流したのが原因なのでは?』とかいろいろ言われているみたいですが地方の私鉄って特色をあまり出したがらない会社が多いと思います(特にSNS関係)。

とはいえ、過去のツイート全消しですか。そうですか。

他社から支援があった報告・御礼のツイートまで消したそうですね……。

どうなんでしょうね。それって。

(それ以前に経営的に厳しいはずなのにまだ、ワンマン運転をやってないんですかね……)

Twitterで進んでいるのは琴電ですかねぇ……。

あそこの『ことちゃん』のツイートはかなり面白いと思います。かなり、攻めていますし。

 

まぁ、そんなこんなで、久々の更新でした。

 

飛龍「『でした』じゃない」

「ん?」

飛龍「もう1つ更新ネタあるじゃないですか!!!」

「はいはい、動きが定まったらね。それまで、無線封鎖!」

飛龍「無線封鎖ですか……。いつになるんですか……解除……」

「早ければ6月かなぁ……。あ、あと、ことと次第で荷物まとめる可能性あるから。」

飛龍「!?どういうことです!?」

「そういうこと。若干、今回にも愚痴が入ってる」

飛龍「そういうことって……どーするんですか!?」

「しっかり計画が見通せるようになったら動くから路頭に迷うことはない。大丈夫。」

飛龍「まぁ、それならいいですけど……」

ではでは!この辺で!!


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